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おーまいがー
2018.07.29
みなさまこんにちは。突然ですが、猫と一緒に住んでいる方はいらっしゃいますでしょうか。猫と一緒に住んでいる方ならわかると思うんですが、猫と一緒に住んだらダメになってしまう家具が必ず出てきますね。
 我が家ではわたしの座椅子が犠牲になりました。こちらをご覧ください。



 一見、普通の座椅子のように見えますが、座って右、向かいから見ると左のところを後ろからアップして撮ったものがこちらです。



 おわかりでしょうか。布がすごく裂けていて、中身の綿がこぼれ出て見えます。ひどい。
 犯人はいったい誰なのか。
 犯人はこいつらだ!!





 そう、子猫たちです。ぜんぶで四匹いるのですが、わかるかな? 上の写真に写っている黒っぽい子(唯一の女の子です)が、下の写真に写っている右の子です。左にいるのはこの女の子の兄弟です。
 爪が引っかかるのが気持ちよくてやったんだろうなあ。やったのはこの子達だけではなくて、この子達の上の兄弟もです。君たちよ…この座椅子、今年になって買ったばかりなんだぞ…

 というわけで、母の許可をもらいまして(実家住まいなのです)、新しいソファを買いました。看護師をしている姉もときどき帰ってくる・泊まって行くこともあるので、もういっそ一人分の座椅子ではなくて、二人掛けられるソファがないかなーと探しましてね。Moti(モティ)の二人掛けのブラウンを買いました。かわいいんだこれ。
 カバーも掛けたので、あとは猫が爪を引っ掛けたら怒るようにすれば、そのうちソファで爪とぎをしないでくれるようになるはず。…はず。…祈ろう。
 そんな日々を送っております。

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今日は久しぶりの読書状況です。久しぶりすぎる。
 ただ今回は時間が空いたこともあって、読んだ本も多いので、その中から何冊かをアップ、感想も簡単に書いていきます。駆け足で行きます。



・「契約結婚ってありですか 利害一致から始まる恋?」紅原香
 美容師を辞めて福岡に戻ってこいという両親を振り切るため、結婚相談所に駆け込んだ私・西依咲は、目の前の相談員に訴えた。このまま仕事を続けさせてくれる人であれば、誰でもいい。年収も容姿も問わない。「書類上だけでもいいから結婚したいんです」「では、私はいかがでしょうか」。二週間後、私は結婚相談員・成嶋玲司と入籍した。お見合い結婚でも恋愛結婚でもない。そう、これは利害一致の契約結婚―。赤の他人とのまったく甘くない新婚生活がスタート?(あらすじ引用しました)
 あらすじのとおり、利害一致による結婚からふたりの生活が始まります。最初は本当に初対面から始まるので、ふたりの間には簡単な約束と決まりごとのみがあるわけですが、ここから少しずつ、お互いの友人と会ったり、相手の家族の思わぬトラブル(といっていいのか)に巻き込まれたりしながら、悪くないと思えるようになっていくわけです。
 いやあ、いいですねえ、こういうのも。見合いでもなければ恋愛でもない結婚。このブログをご覧になっている多くの方がたぶんお察しのとおり、ワイは現在実家暮らしプラス独身です。結婚願望もそんなにないというか、どうしても結婚したいとは思えないのですが、どうせ結婚するんだったら、このおはなしみたいに面白い理由でしてみたいですね。一生に一度のことですし。
 ただ、おはなしの最後のほうに出てくる、咲さんのご両親の行動にはおいおいと突っ込んでしまいました。わが子を思っての行動だとは思うんですが、いくらなんでも子供の気持ちとか意思とかをちょっと尊重していないんじゃないかと…。まあ、咲のほうも、両親に何も言わな過ぎるところもあるとは思うんですけど、どうしても子供のほうの咲に味方したくなります。最後には咲の旦那がなんとか取り持ってくれるので何とかなるのでよかったですけども。
 親子といえども、勝手にあれこれと手を回すのはちょっと待とうぜと思いました。



・「完璧主義男に迫られています」桜川ヒロ
 イベント会社で働く卯月陽菜は、社内で“営業部の鉄仮面”と有名な堅物の完璧主義男・長谷川薫に告白された。ところが彼は、陽菜を好きだと言うくせに不服そう。どうも彼の“完璧な将来計画”で付き合う予定の女性像と、陽菜はかけ離れているらしい。「大丈夫です。俺と付き合えば、徐々に素敵な女性にしてあげます」「いや、無理だわ」キッパリ断る陽菜だったが、諦めない長谷川の誠実かつ隙のないアプローチで迫られてしまい――。(あらすじ引用しました)
 これもあらすじからして面白そうだったのでポチしました。しかし、あらすじにも出ているんですが、長谷川氏の将来計画はノートに律儀に書かれているんですね。そのノートには理想の女性像なるものも書き込まれているわけですが、告白の際に渡されたそれを読んだ陽菜は「ふっざけんな」と叫びます。たぶん誰でも叫ぶんじゃないでしょうか。ただわたしなら黙ってゴミ箱か、暖炉があったらそこに放り投げるかなあ。そして無言で去る。
 冷たすぎないかとつっこみが来そうですが、陽菜の同僚や友人などのかかわりあいもあって(一番は長谷川氏の猛烈なアタックですが)、なんだかんだでふたりはくっつきます。ただ、途中でストーカーとか長谷川氏の妹の認識ミスによる行為とかで、いろいろすれ違いも出てきますが。
 もうちょっとコミュニケーションをとっていろいろ知っておけば、すれ違いも少なくなるんじゃないかなと思ったおはなしでした。



・「古道具屋皆塵堂 夢の猫」輪渡颯介
 父親を亡くし天涯孤独となったおきみは、残された借金返済のために古道具を売るが大した値はつかない。最後に残った根付を売りに皆塵堂に行くが、二束三文で、このままでは女郎屋に行くしかない。だが、その根付を持つと、後ろ足だけ白い猫が夢に現れ、予知夢を見せてくれるのだった。いつもは釣り三昧の皆塵堂の主・伊平次は一計を案じる。そして皆塵堂は、曰く品の古道具ばかりか、可愛い子猫まみれになるのだった……。(あらすじ引用しました)
 いやあ、今回は幽霊と言うよりは、あらすじにもあるとおり、猫まみれのお話でしたね(笑)。太一郎にとっては悪夢でしょうが。
 ただ、このお話の中には、いつぞやの話に出てきた、騙されてばかりなのにどこまでも几帳面でまじめな人・庄三郎を苦しめた元凶である男の人も出てきます。ただ、この人は太一郎と会ったときには病人と言う形で出てくるのですが、病人になっているのもそのはず、彼に恨みを持つ幽霊によって苦しめられている最中でした。太一郎は彼が庄三郎を苦しめた張本人だと知り、助けるべきか否か悩むのですが、それでも彼の業は彼が負うものだというふうに結論を下して、彼が死ぬのを見届けるんですね。自業自得だと思うんですが、それでももっとできることはなかったのかと悩む太一郎は、「幽霊も猫もいない、そんな素晴らしい土地がどこかにないものですかね」とこぼします。哀れですが笑えてしまいますね。 
 シリーズはここで終わりますが、あとがきによると、また何か別の本で懐かしい顔ぶれに会えそうな予感がひしひしします。



・「宝石商リチャードの謎鑑定 紅宝石の女王と裏切りの海」辻村七子
 スリランカで宝石商として修行中の中田正義。山間の都市キャンディに滞在し一カ月が経った頃、不思議なメールが届いた。アドレスには「ジェフリー」という名前。件名は「リチャードを助けて」。開くと、リチャードの名前で予約された豪華客船クルーズの旅程表があり、出発は三日後。脳む間もなく、航空券と豪華客船のチケットが届き?(あらすじ引用しました)
 このシリーズは基本的には今までは短編連作と言う形で、一巻にいくつかの話が収録されているのですが、このおはなしは全編でひとつのお話になっています。
 だからか、うーん…。正義はリチャードを助けようとリチャードの乗る船に自分も乗り込んで、案の定そこでトラブルが起きるわけですが、そのトラブルは別のトラブルを片付けることで終わってしまいます。で、そのもともとの引き金を引いたのは、リチャードと彼の元婚約者の教え子だったという。
 あれ、ここでいきなり過去からの因縁を持ち込んでくるの? という引っ掛かりが強いおはなしでした。今まではあんまり悪い人が出てこなかった(というより、悪いことをした人が出てくるのですが、それも理由があってのことが多かった)反動がここで来たのかなあというのもあります。
 しばらく過去の因縁は続きそうなので、次の巻も買うかどうかは悩み中です。どうしたものか。



・「後宮の烏」白川紺子
 後宮の奥深く、妃でありながら夜伽をすることのない、「烏妃」と呼ばれる特別な妃が住んでいる。その姿を見た者は、老婆であると言う者もいれば、少女だったと言う者もいた。彼女は不思議な術を使い、呪殺から失せ物さがしまで、何でも引き受けてくれるという――。時の皇帝・高峻は、ある依頼のため烏妃の許を訪れる。この巡り合わせが、歴史を覆す禁忌になると知らずに。(あらすじ引用しました)
 これは中国風のお話になっています。評判もよかったので買ってみましたが、よかったです。
 中国風の後宮にかかわるお話なので、当然と言うか、政治がらみのこともけっこう出てきます。特に先代の皇帝が、かつての皇族を…というあたりは、それはやりすぎだと引いてしまいました。女の人も子供もというんですからなおさらです。ひどい。
 まあとにかく、そういう政治がらみのことの相談で、早速皇帝は烏妃《うひ》である寿雪《じゅせつ》のもとに会いに行くわけです。そこから少しずつふたりの関係が進むんですが、ある理由で寿雪は皇帝に複雑な気持ちを抱いているんですね。最後のほうでその理由が明らかになるんですが、皇帝は皇帝なりに答えを出して、行動でも示して、その上で寿雪に誠意を示します。
 ふたりの関係はこのおはなしできれいにまとまっていますが、もう少し進むともっと深くなるんじゃないかと思います。もし続編が出たら読んでみよう。



・「美貌のひと」中野京子
 この作者さんはもう説明するまでもないと思いますが、「怖い絵」シリーズで有名な方です。新作が出るというので早速買いました。うへへ。
 この本では表紙からわかるとおり、きれいな人だったりその逆の人だったりを描かれた絵を取り上げています。中には、わたしが個人的に好きな画家であるミュシャが描かれたものもあって、ちょっとテンションがあがりました。ちなみにミュシャの絵で取り上げられたのは、サラ・ベルナールの「ジスモンダ」です(舞台の宣伝として描かれたといわれています)。
 他にもいろいろ絵を取り上げられているんですが、印象に残ったのは、「デヴォンジャー公爵夫人」の絵ですね。絵と言うより、その絵の背後にある事情と言うか、その絵に描かれた人の人生と言うか…。
 このデヴォンジャー公爵夫人(ジョージアナという名前だったので、以降はジョージアナと呼びます)は、結婚相手である夫とは、貴族によくあることと言うか、愛情はなかったようです。それでいて子作りにはせっせと励みつつ、夫以外に愛する人を見つけたり、後に夫が愛情を注ぐ女性と仲良くなったり、下々市民である我々には理解しがたい行動をするんですね。で、このジョージアナと夫の間には無事跡継ぎである男子が生まれるんですが、長生きするも、結婚せずに一人で死んだため、ジョージアナとその夫が必死に守ろうとしていた家は絶えてしまうという。
 つくづく貴族社会のない現代に生まれてきてよかったと思いました。

 

 あとは「ハイキュー!!」や「ONE PIECE」も読みました。ハイキューは個人的には相変わらず相手のチームをいらだたせる月島がよかったです。いいぞひねくれ者!

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 この写真は先日ちょこっと書いた、親のちびが産んだ子供たちです。ちびが天使になってからはこの子達の場所もわからないので、この子達も天使に…と思っていました。見つかってよかった! ちなみにこれは5月18日のもので、このうち一匹は無事に姉の友人にもらわれていきました。よかったよかった。



 で、こちらの赤ちゃんたちにおっぱいをあげているのが、ちびの最初の子供(のうち一匹)であるごまです。最初の頃、ちびの赤ちゃんたちにはなかなか見向きもしてくれなかったのですが、しょうがないなというかんじで、自分の子供たち(黒っぽい赤ちゃんたちがそうです)と一緒におっぱいをあげてくれるように。ありがとうごま。大変そうだけども!



 6月11日にとったものです。ごまの赤ちゃんも母の知り合いに一匹、無事もらわれていきました。ので、今うちに残っているのがそれぞれ二匹ずつです。めちゃくちゃ元気なので、起きたら派手な運動会に…その元気はどこから来るんだい…?
 まあなんにせよ、元気が一番です。里親が見つかるともっといいのですけども。引き続き、里親募集中であります。

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こんばんは。先週は更新をお休みしました。その理由と言うかいいわけをふたつばかり。

 いいわけその一。我が家に居着いている猫が親子揃って赤ちゃんを産みました。以下、親子の親のほうをちび、子のほうをごまと呼びます。
 ごまが産んだ赤ちゃんのほうは、ごまがちゃんと母親として面倒を見ていたので、心配はなかったのですが、問題はちびのほうでして…実は二週間ほど前、家の前にある道路で、車に轢かれたようで、お亡くなりになっていました。この子は小さな頃から家の周りにいたのですが、とても警戒心の強い子で、触ることもできなかった上に、家の中に入ってくることもありませんでした。そのため、赤ちゃんを産んだだろうとはわかっても、どこで産んだのかはわからないので、見つけることもできないため、そのうちに亡くなっちゃうだろうと家族で話していました。
 ところが、その一週間ほど後、ちびが産んだ赤ちゃんが見つかりました。というより、近所のおばちゃんが保護して我が家に運んでくれたのです。いやあ、びっくりしましたね。仕事から帰ったら、ダンボールの中で、赤ちゃんが必死ににゃあにゃあ鳴いていたんですから。
 ごまのお母さんが産んだ子供たちだから、一緒に面倒を見てくれるんじゃないかと、わたしもわたしの母も思ったのですが、ごまにちびの子供たちを見せてもさっぱりでした。そういうわけで、土日はちびの赤ちゃんたちにミルクをあげてはおといれの片付けにと、お世話に追われていました。
 ただ、その数日後、赤ちゃんたちを一緒にしたんだったかどうか、とにかく、ごまがちびの赤ちゃんたちにもおっぱいをあげるようになりまして、ごまが自分の子供たちと一緒に面倒を見てくれるようになりました。よかったよかった。
 しかし里親を探さなければ…。

 いいわけその二。こちらは言い訳と言うかおまけなんですが、水曜日の夜、洗面所で用を済ませていたら、流しにはねた水が左目に入って、それからずっと左目に違和感がありました。木曜日は何とか過ごせたのですが、たまに痛むようになって、その夜は痛みがひどくてなかなか眠れませんでした。こりゃどうなってるんだと、金曜日に眼科で見てもらったところ、傷ができているとのことでした。ひー、目に怪我したのなんて初めてだわ…。目薬を処方してもらったので、今はだいぶよくなっています。よかったよかった。

 あとはレインシューズですかね。先日、レインシューズを探していると書きましたが、今のマドラスウォークのスリッポンのやつを履いてみたところ、丈夫な生地だからか、履き口がかかとの上にある骨(外果と内果)にあたって痛く、これもダメかと思いました。ただ、インソールを重ねてみたらあたらなくなるんじゃ? と思いつき、インソールを重ねて入れてみたところ、少しはあたるんですが、気にならない程度になりました。よっしゃああ。理想に近づいたぜ。
 履きつぶしたらまた同じのを買おうと思います。

 本もちょこちょこ読んでいるんですが、最近は大人向けと言うか、ベッドシーンがあるものが多いです。おおっぴらにのせるのもちと勇気がいる…。でもこのジャンルの本も面白いので、抵抗のない方はぜひ。殿方だったら女心が少しはわかるようになるかもしれなくもない。

 

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みなさま連休はいかがお過ごしでしょうか。わたしは後鼻漏もあって、家でまったりのんびりだらだら過ごしておりました。惰眠も存分にむさぼりました。

 さておき、もうすぐ六月ですね。梅雨です。みなさんは雨対策はどのようにしているでしょうか。雨対策と言うのはつまり、靴です。学生時代はスニーカーしかはけなかったので、靴下までびっしょり濡れることもよくありました。替えの靴下を持っていって、学校に着いたら履き替えていた思い出があります。
 レインシューズをいろいろ買っているのですが、なかなか理想のレインシューズがないんですよね…。あしながおじさんのレインシューズ→フォックスアンブレラのレインシューズ→マドラスウォークのレインシューズ(冠婚葬祭でも大丈夫なように黒。今はこれ。買ったばかりでまだ履いていない)と、社会人になってからいろいろ試しています。あしながおじさんのはラバー製でちと重かったので、もう少し軽いのが欲しいと、フォックスアンブレラに代替わりしたんですが…職場の駐車場が砂利なので、小さな石ころがごろごろしているんですね。その上を歩くと、柔らかいラバーの靴底越しにもろに衝撃がきまして、ちょっと痛いなと…。靴底が丈夫なやつを! と、マドラスウォークにたどり着きました。ただ水溜りに突っ込んでも大丈夫ではなさそうなので、そのあたりに気をつけたいところ。
 わたしの思う理想のレインシューズはこうです。ビルケンシュトックを愛用しているので、中敷は土踏まずにクッションのあるもの。砂利の上を歩くので、靴底は重い素材でもいいので丈夫なもの。靴本体の素材は、完全防水だが蒸れないもの。
 雨のたびにつくづく思うんですが、世の中には、ビルケンシュトックや他のいろんなブランドなど、履き心地がいいコンフォートシューズはごまんとありますよね。ただ、その多くは本革を使用されているなど、晴れや曇りの日にしか履いていけないものばかりなのです。雨にまで対応しているものってそんなにないんですよね…なんでだろう。
 コンフォートシューズをつくられているところが多いのなら、雨でも履けるようにしようと考える人っていないのかな? いや、ダンスコはラバーシューズも出されているようですが、あのブランドはビルケンシュトックよりお値段が…うううう。
 靴にかかわる仕事をされている皆さんにお願いです。足に優しい靴を考えているなら、雨の日でも履いていける、足に優しい靴もマジで作ってください。お金なら払います。

 どこに吐き出していいのかわからなかったのでここに書きました。ツイッターやるべきだろうか…。しかしスマホはバッテリーやらウイルスやら怖いし…うーん。

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